大阪市立自然史博物館のオリジナルタオルハンカチです。

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セミカチ(翅)/セミカチ(幼虫)第36回特別展「世界一のセミ展」を期に、セミ柄ハンカチ(その名もセミカチ!)をつくりました。
セミカチ(翅) Sold Outこれ、実はよく見るとアブラゼミの翅の実物画像を貼りあわせた模様なんです。
夏ぐらい、アニマル柄を持ち歩くような感じで、気軽にインセクト柄なんてどうですか?
イラストデザイン
初宿成彦学芸員大阪市立自然史博物館 昆虫研究室所属
詳しくは 『
しやけのドイツ箱』 をお訪ねください
セミカチ(幼虫) Sold Out地中にて長い時間を過ごすセミの幼虫ををイメージしたイラストです。
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アナグマ「大阪自然史フェスティバル2006」のイメージイラストをもとにしたタオルハンカチが仲間入りしました。
イラストデザイン
西澤真樹子大阪市立自然史博物館友の会評議員
なにわほねほね団団長
大阪府下の博物館や、大学の標本庫に出向いて哺乳類のコレクション整理や標本づくり、
展示づくりなどをおこなう。
社長兼社員の、標本製作工房ニシザワもひっそり稼働中。
団長をつとめる「なにわホネホネ団」は、いろんな動物の死体を解剖して観察し、それらから剥製や骨格標本を作るのが好きな人たちのアカデミックな集まり。
ハンカチについて 綿100%・日本製
インクジェット フルカラー染料プリント 19.5 × 19.5(cm) |  |